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<< Tさんとの対話(15)〜霊能と精神疾患(2)、外気発射の段階 | main | 人騒がせな国ですね。 >>

早いものですね。



果たしてこの開戦は、是だったのか非だったのか。

一部のアメリカ国民であれば、間違いなく是だった、と断言するのでしょうけれど、傍から見ている分には、良く判らないですね。前よりは改善が見られるとは言え、治安も相変わらず安定しないようですし。

私が心配するのは、この戦争を機に、イスラム教を取り巻く環境が、より先鋭化してしまった、ということですね。日本にいるとあまりわかりませんが、インドネシアに行ってそれは、恐ろしいほどに感じました。アメリカの肩を持つ日本人め、ということで、ジャカルタの路地裏に連れて行かれて凄惨なリンチを受け・・・たりはしなかったですけれども、そのような可能性は、どうしても否定は出来ない。

そういう風潮の中で日本の果たす役割とは、アメリカ全面追従ではないような気がするのですけれどもね。かと言って、完全無関心でもない。例えば前回の自衛隊派遣は、現地では物凄く、評価が高かったみたいですね。それは一体、何故だったのか?

そういうことを真剣になって考えるのが、真の国際貢献ではないかな、と僕は思います。

自衛隊イラク派遣




 ↑よろしければ、是非



at 12:44, やわらぎ気功クリニック 中原勇一, 時事関連トピックス

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